[female
vocals] (
Soft
piano
melody
fades
in)
Shayden...
私の愛しい宝物
あなたがいない家は
静まり返りすぎて
壁の時計の音だけが
時間を刻んでいく
ドアを開ける音が
待ち遠しくて
窓辺に立って
空の色を眺めてる
あなたの笑い声が
部屋中に響けば
曇り空さえ
すぐに晴れていくのに
その可愛い笑顔
目を細める姿は
まるで小さな天使
私を照らす光
Shayden
あなたは私の神様からの贈り物
どれだけ大切か
言葉じゃ足りないくらい
時には厳しく
声を荒らげてしまうけど
それはあなたに
幸せになってほしいから
あなたのその瞳
閉じると見せる表情
どこか懐かしくて
愛おしさが込み上げる
悪戯をして
困らせる日もあるけれど
それさえも全部
かけがえのない思い出
私があなたを想う
その気持ちは誰よりも
深く深く根を張り
あなたを守り続ける
どんな未来が
待ち受けていたとしても
母としてずっと
あなたのそばにいるから
Shayden
あなたは私の神様からの贈り物
どれだけ大切か
言葉じゃ足りないくらい
時には厳しく
声を荒らげてしまうけど
それはあなたに
幸せになってほしいから
怒ったあとには
いつも後悔して
寝顔を覗き込み
そっと謝るの 「
ごめんね」
と口にして
頬に触れるとき
あなたが一番の
私の生きる理由だと気づく
Shayden
あなたは私の神様からの贈り物
どれだけ大切か
言葉じゃ足りないくらい
時には厳しく
声を荒らげてしまうけど
それはあなたに
幸せになってほしいから
私の愛しいShayden
あなたがいるだけで
世界は輝く
ずっとずっと
愛してる
宝物だよ
私の小さなPrince (
Piano
fades
out
slowly)